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<title>ブログ</title>
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<title>🍂 秋の動物供養祭のお知らせ</title>
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日頃より四国ペットセレモニーオアシス、松山ペットセレモニー、今治ペットセレモニー、ペット霊園オアシスをご利用いただき、誠にありがとうございます。このたび、秋の動物供養祭を下記の日程で執り行います。大切なご家族であるペットちゃんに感謝を込め、皆様とともに心を込めてご供養させていただきます。■秋の動物供養祭日時：2026年11月8日（日）
午前11時より開式
※受付は午前10時からとなります。供養祭は、午前11時より開始し、納骨・ご供養を含めて正午頃には終了する予定です。当日は、ご家族の皆様もぜひご参加いただき、大切なペットちゃんのご供養をしていただければと思います。■翌週の埋葬について当日、供養祭への参加が難しい方や、埋葬のみをご希望の方につきましては、11月15日（日）午前10時～午後2時の時間帯に、ペット霊園にて埋葬を受け付けております。また、これまでにお引き取り・お預かりしているペットちゃんのお骨につきましても、この日に埋葬することができます。ご希望の方は、事前にお電話にてご連絡・ご予約をお願いいたします。大切なご家族が安らかに眠れるよう、心を込めてご供養させていただきます。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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<link>https://greengold-9163082.jp/blog/detail/20260831170243/</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2026 17:03:00 +0900</pubDate>
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<title>深夜の火葬</title>
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先日の夜、遅い時間にお客様からお電話をいただきました。「今日中に愛猫を火葬してあげたい」とのことで、お話を伺うと、大洲市から松山までお越しくださるとのことでした。猫ちゃんは、ノルウェージャンフォレストキャット。大型の猫ちゃんですが、「5～6kgくらいかな」と思っていたところ、実際には10kg近くある、とても大きな子でした。お電話から約2時間ほどして、夜11時前にご来店されました。実際に猫ちゃんを拝見すると、体格も大きく、体重もかなりある立派な猫ちゃんでした。火葬炉にもいっぱいになるほどの大きさで、ご家族に最後のお別れをしていただいた後、火葬を始めました。大きな猫ちゃんだからこそ、慎重に火葬火葬を始めてしばらくすると、体に蓄えられていた脂肪に火がつき、急激に炎が強くなりました。温度も一気に上がり、1000℃近くに達したため、温度を調整しながら慎重に火葬を進めました。その後も脂肪が残っていたため、黒煙が出るなど、通常よりも火葬に時間がかかりました。45分を過ぎても脂肪の影響で炎がなかなか収まらなかったため、状況を確認しながら温度を調整し、最後まで丁寧に火葬を行いました。大切なご家族のお骨をきれいに残すためにも、火葬中は状態を確認しながら慎重に対応しています。ご家族でゆっくり収骨火葬が終わった後、お骨をきれいに並べ、ご家族のもとへお持ちしました。体はとても大きな猫ちゃんでしたが、お骨自体は一般的な猫ちゃんと大きく変わらず、むしろ少し少なく感じられるほどでした。ご家族も「思っていたより少ないね」「骨は意外と小さいんですね」と驚かれていましたが、一つひとつのお骨をゆっくりと丁寧に拾われました。そして、すべてのお骨を骨壺に納め、無事にお見送りを終えることができました。すでに夜遅い時間になっていましたが、ご家族は大洲まで帰られるとのことでした。遠方からお越しいただき、本当にありがとうございました。夜間・遠方からのご依頼もご相談ください今回のように、「できるだけ早く火葬してあげたい」「夜になってしまったけれど、今日中に見送ってあげたい」というご相談をいただくことがあります。私どもでは、夜間のご依頼にも可能な限り対応しております。また、松山周辺だけでなく、大洲市など少し遠方からのご来店・ご依頼についても、できる限り対応させていただきます。突然のお別れでどうすればいいのか分からない時は、時間を気にせず、まずはお電話でご相談ください。大切なご家族との最後のお別れを、ご家族が少しでも安心して迎えられるよう、心を込めてお手伝いさせていただきます。最後に、遠いところからご家族皆さまでお越しくださったノルウェージャンフォレストキャットちゃんのご冥福を、心よりお祈り申し上げます。
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<link>https://greengold-9163082.jp/blog/detail/20260831073426/</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2026 07:35:00 +0900</pubDate>
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<title>突然の土佐犬とのお別れ</title>
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先日、「土佐犬が突然亡くなったので、火葬をお願いしたい」とご連絡をいただきました。突然のお別れだったことに加え、50kg近くある大きなワンちゃんだったため、ご家族だけでは運ぶことが難しく、できるだけ早く火葬してあげたいとのご希望でした。そこで、お知り合いの方からクレーン付きのトラックをお借りし、ワンちゃんをパレットに乗せて、ペット霊園までお連れいただくことになりました。積み込み作業に少し時間がかかり、予定より30分ほど遅れての到着となりましたが、ご家族と協力しながら無事にワンちゃんを降ろすことができました。火葬台へは、大人3人で慎重に抱えながら乗せました。体がとても大きく、火葬炉いっぱいになるほどでしたが、なんとか炉の中へ納めることができました。まだ4歳という若さでの突然のお別れ今回の土佐犬は、まだ4歳という若さでした。前日まで元気だったのか、詳しい死因については分からず、突然の旅立ちだったそうです。ご家族にとっては、あまりにも突然のことで、気持ちの整理もつかないお別れだったことと思います。特に夏場は、気温が高くなることで大型犬の体への負担も大きくなります。今年も厳しい暑さが続いていますので、屋外で過ごしているワンちゃん、特に体の大きな子を飼われている方は、暑さ対策や水分補給、過ごす場所の温度などに十分注意してあげてください。火葬には2時間半以上火葬は体が大きいこともあり、2時間半を超える時間がかかりました。無事に火葬を終え、お骨を確認すると、やはり体が大きいだけあって、たくさんのお骨が残っていました。収骨の際には、6寸の骨壺ではすべてのお骨を納めることが難しかったため、ご家族と相談し、6寸の骨壺と4寸の骨壺、2つに分けて納めることになりました。ご自宅とご実家、それぞれに分けて保管できることになり、ご家族からも「それなら良かった」と言っていただきました。大きなワンちゃんだったため、収骨も決して簡単ではありませんでしたが、ご家族皆さまで一つひとつのお骨を丁寧に拾い、大切に納めていらっしゃいました。その姿を見て、これまでどれほど大切に育ててこられたのかが伝わってきました。暑い季節は、大切な家族の様子をいつも以上に大型犬は体が大きい分、暑さによる負担も大きくなります。特に今年の夏も厳しい暑さが予想されますので、「外にいるから大丈夫」
「いつも元気だから大丈夫」と思わず、こまめに様子を確認してあげてください。少しでもいつもと違う様子があれば、無理をさせず、涼しい場所で休ませたり、必要に応じて動物病院へ相談することも大切です。今回のワンちゃんは、まだ4歳という若さで突然の旅立ちとなってしまいました。このような悲しいお別れが少しでも減るよう、これから暑さが厳しくなる時期だからこそ、大切なワンちゃんの体調をいつも以上に気にかけてあげてください。最後に、突然旅立った土佐犬ちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
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<link>https://greengold-9163082.jp/blog/detail/20260823075355/</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2026 07:54:00 +0900</pubDate>
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<title>洗濯機に入って亡くなった猫</title>
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先日、「洗濯機の中に入ってしまった猫が亡くなっているので、火葬をお願いしたい」とご連絡をいただきました。猫ちゃんは、暑い季節になると少しでも涼しい場所を探して、思いもよらないところに入り込むことがあります。今回の猫ちゃんも、洗濯機の中が涼しかったため、普段から入ることがあったそうです。ところが、その日は洗濯機の中に入った際に蓋が閉まってしまい、自力で出ることができなくなってしまったとのことでした。飼い主様は別の部屋におられたため、猫ちゃんが中でもがいていたことに気づくことができず、後になって洗濯をしようと洗濯機を開けた際に、初めて異変に気づかれたそうです。10歳という、まだ若い猫ちゃんでした。奥様は突然の出来事に大きなショックを受けておられ、「まさかこんなことになるとは思わなかった」と、とても悲しんでいらっしゃいました。翌日、ご家族と一緒に猫ちゃんを連れて来られ、最後のお見送りをさせていただきました。夏は「涼しい場所」に要注意猫ちゃんは暑くなると、家の中でも涼しい場所を上手に探します。洗濯機の中や洗濯機の下、家具の隙間など、飼い主様が「まさか、そんなところに」と思う場所に入り込むこともあります。実は私自身も、洗濯が終わった直後に猫が洗濯機の中に入ってしまい、洗濯を始めようとして中から猫が出てくることがあります。「うちの子はいつも入っているから大丈夫」と思っていても、何かの拍子に閉じ込められてしまう可能性があります。今回のような悲しい事故を防ぐためにも、夏場は特に、洗濯機を使う前に中を確認する洗濯後は猫が入っていないか確認する洗濯機の蓋や扉を開けっぱなしにしない猫が洗濯機に入る場合は、入れないよう対策するなど、少しの注意を心がけていただければと思います。大切な家族を、思いもよらない事故から守るために、毎日のちょっとした確認が大切です。今回の猫ちゃんのような悲しい出来事が、二度と起こらないことを願っています。暑い季節が続きますので、皆さまも愛猫ちゃんがどこで過ごしているのか、いつも以上に気をつけて見てあげてください。最後に、10歳という若さで旅立った猫ちゃんのご冥福を、心よりお祈り申し上げます。
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<link>https://greengold-9163082.jp/blog/detail/20260823074541/</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2026 07:46:00 +0900</pubDate>
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<title>深夜のご依頼にもできる限り対応しております ～ハムスターちゃんのお見送り～</title>
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深夜のご依頼にもできる限り対応しております～ハムスターちゃんのお見送り～先日、深夜0時を過ぎた頃、お客様より「ハムスターが亡くなったので火葬をお願いしたい」とお電話をいただきました。突然のお別れで大変お辛いご様子でしたが、「すぐに伺えます」とのことでしたので、ご来店いただき、そのまま火葬を執り行いました。ハムスターちゃんは、まだ1歳を少し過ぎたばかりの小さな子でした。ご家族も「なぜ亡くなってしまったのか分からない」と、大変悲しまれていました。ご家族皆様に見守られながらお別れをしていただき、約30分ほどで火葬は無事に終了しました。小さなお骨を一つひとつ丁寧に収骨し、骨壺へ納めてお返しすることができました。お帰りの際には、「夜遅い時間にもかかわらず、快く対応していただき本当に助かりました。すぐにお別れができて安心しました。」とお言葉をいただき、私どもも少しでもご家族のお力になれたことを嬉しく思いました。夜間・深夜のご依頼にも可能な限り対応いたします大切な家族とのお別れは、昼夜を問わず突然訪れることがあります。松山ペットセレモニーでは、夜間や深夜、早朝の急なご依頼にも、できる限り迅速に対応できるよう努めております。犬や猫だけでなく、ハムスター・うさぎ・小鳥・フェレットなどの小動物の火葬も承っておりますので、お困りの際は一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください。ご家族の大切な想いに寄り添い、最後のお別れの時間を心を込めてお手伝いさせていただきます。
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<link>https://greengold-9163082.jp/blog/detail/20260728140007/</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2026 14:01:00 +0900</pubDate>
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<title>45キロのセントバーナードちゃんのお見送り</title>
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45キロのセントバーナードちゃんのお見送り先日、セントバーナードのワンちゃんのお見送りをお手伝いさせていただきました。<brdata-end="67"data-start="64"/>体重は約45キロ。とても大きな女の子でした。ご家族の女性お二人で霊園まで連れて来てくださり、私どももお手伝いをして、3人で一緒に抱えながら炉へお納めしました。大型犬のため重量もありましたが、ご家族の「最後までしっかり見送ってあげたい」というお気持ちがとても伝わってきました。ワンちゃんは13歳というご高齢で、亡くなる前日まで食欲もあったそうです。しかし、この半年ほどで10キロ以上体重が減ってしまったとのことでした。<brdata-end="282"data-start="279"/>もともとは70キロ近くあったそうで、それを聞くと、どれほど立派で存在感のある子だったのかがよく分かります。火葬には約2時間半ほどかかりました。<brdata-end="358"data-start="355"/>大型犬はお体も大きいため、お見送りにも時間がかかりますが、その分ご家族との思い出もたくさん詰まっているように感じます。お骨は年齢の影響もあり、少しもろくなっていましたが、ご家族皆さまで丁寧に収骨してくださいました。<brdata-end="470"data-start="467"/>6寸の骨壺だけでは収まりきらず、追加で4寸の骨壺もご用意し、無事にお納めすることができました。ご家族は、「この子の食費のためにずっと頑張って働いてきたんですよ」と笑いながらも、どこか寂しそうにお話しされていました。<brdata-end="582"data-start="579"/>大型犬は毎日のお世話も大変ですが、その分、家の中での存在感もとても大きく、いなくなった後の静けさに、まだ実感が湧かないとおっしゃっていました。大型犬との暮らし大型犬は食事の量も多く、お世話も力が必要で大変なこともあります。<brdata-end="709"data-start="706"/>ですが、その分とても優しく、穏やかで、ご家族にたくさんの安心感や思い出を与えてくれます。長年一緒に暮らした子とのお別れは本当に寂しいものですが、きっとこれからもご家族のことを優しく見守ってくれていることと思います。この度は大切なお見送りをお任せいただき、誠にありがとうございました。<brdata-end="857"data-start="854"/>セントバーナードちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
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<link>https://greengold-9163082.jp/blog/detail/20260517123528/</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2026 12:36:00 +0900</pubDate>
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<title>地域猫と保護活動</title>
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地域猫を迎え入れたご家族のお見送りと、保護活動への想い本日は、猫ちゃんの火葬のご依頼でお伺いしました。<brdata-end="103"data-start="100"/>この子はもともと野良猫として暮らしていたところを保護され、約2年ほどご家族と一緒に過ごしてきたそうです。年齢ははっきりとは分からないものの、6歳から10歳くらいではないかとのことでした。最近になって急に弱り、そのまま亡くなってしまったとのことで、ご家族も原因が分からず大変心配されていました。女の子にしては体格がしっかりした猫ちゃんでした。火葬後にお骨を確認させていただくと、見た目の大きさとは異なり、骨が非常にもろく、全体的に傷んでいる状態でした。そのため、何らかの病気があった可能性も考えられます。ご家族とともに丁寧に収骨を行い、小さな骨壺にお納めして無事にお返しすることができました。ご依頼主様は山間部にお住まいで、周囲には地域猫が多くいる環境とのことです。見過ごすことができず、これまでに保護してきた猫ちゃんは現在6匹にもなるそうです。<brdata-end="486"data-start="483"/>外で暮らしていた猫たちを受け入れ、お世話を続けることは決して簡単なことではありません。それでも命に向き合い続けておられる姿に、深い優しさを感じました。
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<link>https://greengold-9163082.jp/blog/detail/20260505160231/</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 16:03:00 +0900</pubDate>
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<title>樹木葬のある風景と、お墓参りはご自由に</title>
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家族の想いが込められた樹木葬区画を美しく整え、動物供養祭への準備を進める霊園の温かい風景をご紹介します。
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<link>https://greengold-9163082.jp/blog/detail/20260329133213/</link>
<pubDate>Sun, 29 Mar 2026 13:35:00 +0900</pubDate>
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<title>桜のつぼみの下でのお見送りとペット保険のお話</title>
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桜のつぼみの下で14歳柴犬のお見送り。当日の火葬やペット保険の補償範囲、家族の想いを丁寧に綴った感動の記録です。
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<link>https://greengold-9163082.jp/blog/detail/20260327121208/</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2026 12:14:00 +0900</pubDate>
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<title>お寺でのお見送りも対応しております</title>
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東温市慈光寺での猫の火葬は静かで整った境内で対応可能。お寺の許可を得て、落ち着いて大切な家族を見送れます。
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<link>https://greengold-9163082.jp/blog/detail/20260323213356/</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 21:34:00 +0900</pubDate>
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